このエフェクトは、FETサーキットを使ったモデルで、まさに1967年から1968年のプレキシボードタイプのブリティッシュアンプをそのまま取り出したようなエフェクターです。
えぐるようなミッドレンジの最高のトーンとタイトなサウンドをキープしてくれます。
そのディストーションはリードトーンのポイントやクランチサウンド、クランチリズムを完璧に表現してくれます。
あらたにボイス・チャンネルスイッチを追加。
Voice1はBass Channel、Voice3はLead Channelのサウンドを提供。
Voice2はその間のサウンドです。
一度売れてしまうと中々入荷しませんので、気になる方はお早めにお問い合わせ下さい。
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